田七人参は世界が注目する漢方生薬。

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田七人参との出会い



PHOTO弊社社員の家族(男性:50才)が数年前に突如、急性前骨髄性白血病(M3型)を発症しました。白血病の中でも、特にきつい種類で、平均存命期間は約13~16ケ月と短いものです。

現在の治療方法は限られており、入院、再入院(再発、再々発)をくり返します。その間、画期的との評価の最新の治験薬投与等、最新の治療を施しました。しかし、結局何も効果がなくなり、遂に打つ手がなくなり、もって1ケ月、いつ急変するかわからない状態になりました。

その時、中国で研究開発された薬で白血病に効果のがあるという情報を得ました。親しい中国上海にある大学病院と連絡をとり、そこで治療を受けることができるようになりました。 急ぎ各所への手続きをおこない、伊丹および上海の空港よび税関の協力を得て、途中の感染症、急変を恐れながらも無事に、上海の大学病院に入院。そして、何と52日間の治療で奇跡的に寛解しました。

しかし、寛解したもののその後再発。そして、一度使った薬は効かない可能性がるといわれる中、なんとか寛解しました。薬を使っていると徐々に効き目がなくなるようです。

ほっとして大阪に帰ってきた間もなく、また、再発。上海の医者から次に再発したときには、もうこの薬は効かないと言われていたので、上海へ行くこともなく、大阪で療養することに。さんざん手を尽くした末での、再発なので方法もなく、ただ唯一試すことができる手立てが、田七人参でした。中国の古来より、万能薬として扱われてきた田七人参。これを試すことにしました。処方されている量より多めに、摂取するようにしました。

すると、驚くことに日を追うごとに、検査の数値が改善していきました。そして、奇跡かとおもいましたが、
また
「寛解」したのです。この田七人参の力にはおどろきました。

最新の医学、技術、設備を駆使した治療で不可能であったことが、また血液のガンである不治の病が完治するのを目の当たりにして、私共、医療にたずさわる者にとって、また、日本での治療に当たった医師達にとっても、信じられない驚きでした。 そこで、漢方の素晴らしさと同時に本物の田七人参を知ることとなったのです。

治療は点滴薬と田七の併用で行われたのですが、服用した田七が薬効の特に優れているといわれる20~30頭(最大のもの)でした。北京上海に於いても60頭ぐらいまでしか販売されておらず(販売禁止措置がとられているとのことです)、後日入手の為奔走しました。

たまたま中国との仕事の関わりの中で、雲南省出身の少数民族の1人と知己を得、特別のはからいにより、解放軍監視地域の希有の天然物の、しかも20~30頭を継続入手することに成功しました。

以上のように本物のしかも稀少の天然20~30頭田七は、大変貴重で入手するのは困難ですが、その薬効はあまりにもすばらしく、このたび、その体験をもとに、ご紹介することとなりました。









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